モバイルバッテリーにもなるApple Watch 充電スタンド[Juicy Appleレビュー][PR]

Apple Watch




みなさん、こんにちは。

くんよつです。

今回は、Apple Watchの充電スタンドご紹介します。

こちらの充電スタンドなんですけど、なんと、モバイルバッテリーとして持ち運ぶことができるようになっています。

こちらの充電スタンドは、12月10日からマクアケでクラウドファンディングがスタートしておりまして、今回はその試作品のようなものをご提供いただきました。

そいったこともあって、まだ外箱がない状態であることと、両面テープが剥がれにくということ、色が若干違う可能性があるということで、この3点について、最初にお伝えしておきます。

ブランド名はJuicy Apple。

ぜひ支援してみてください!

こちらの記事は動画でも解説しています。

ぜひ合わせてご覧ください。

Juicy Apple 充電スタンド兼モバイルバッテリー

こちらの商品は、充電スタンドでありながらモバイルバッテリーにもなっております。

例えば、普段はスタンドとして使いながら充電しつつ、遠出の際にはこのモバイルバッテリーの部分だけ持っていけば良いという使い方が可能です。

かなり嬉しい機能を備えていますよね。

電源との接続は、ケーブルが付属されていまして、USB-Cとなっております。

Apple Watchのサイズに合わせて、スタンドのクッション部分を変更できるようになっているので、どのサイズを使っている人でも安心して購入いただけます。

 

普段は、スタンド兼充電器、そしていざというときは、コンパクトにモバイルバッテリーとして持ち運べます。

ちょっとAirPods Proと並べてみると、若干小さいくらいのサイズ感です。

重さが54g。(AirPods Proは56.4g)

このモバイルバッテリーで2回以上の充電が可能ということで、これから旅行に行く機会が増えるかもしれないので、そんな時にも活躍しますよね。

こんなに小さいのに、けっこう充電できます。

また、もしこのメインのスタンドの方がなかったとしても、緊急用として、microUSBでこのモバイルバッテリーに直接充電することもできるようになっています。

なので、microUSBがあれば、長期の旅行でもこのモバイルバッテリーだけで使うこともできるということですね。

で、こちらのスタンドの方にも、実はUSB-Cのポートがついていて、こちらから例えばiPhoneの充電をすることもできるということで、こんなに小さいのに多機能な充電器になっております。

で、細かいところなんですけど、このモバイルバッテリーはここにおくと充電されて、その状態でもApple Watchを充電できるパススルー充電が可能です。

その上、バッテリーが100%になったら自動的に充電を停止してくれるようになっています。

 

ドックは5V3Aで15WなのでiPhoneとかiPadはなんかは問題ないと思います。

モバイルバッテリーは5V/0.4Aで2Wになっていて、これは急速充電じゃない純正と同じスピードで充電できる仕様になっています。

まとめ

価格が、定価で5,980円です。

それが、今なら支援でお得に手に入れるチャンスなので、ぜひ検討してみてください。

純正のApple Watchのケーブルが3,850円なので、それと比べても便利な分お得感ありますよね。

1年保証もついているので、安心してご購入いただけると思います。

 

ということで、Apple Watchの充電スタンドご紹介しました。

Apple Watchの充電器でこんなに充実した機能ついてるの、今までなかったと思います。

個人的には、モバイルバッテリーってそもそもの充電をおろそかにしてしまいがちなんですけど、これなら、必ずドックに戻す必要があるので、そういう意味でモバイルバッテリーの充電忘れがなくなるのは個人的には嬉しいところです。

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