わたしの初めてのiPhone

Apple




いま見ても、やっぱり1番カッコイイiPhone。
それが、わたしが初めて買ったiPhone4sだと今でも思います。

 

ども、KUNYOTSU logを運営してるくんよつです。

 

今回は『わたしの初めてのiPhone』と称して、iPhone4sの魅力をあらためて振り返りたいと思い、なんだかコラムに近いものを書きたいと思います。

「私も初めてのiPhoneは4s!」

という方や、

「おれはiPhone3Gからの大ベテランだ!」

という人まで、初めてのiPhoneを振り返るきっかけになれば嬉しいです。

 

スマホ歴はiPhone歴

わたしの初めてのiPhoneは4sでした。
もちろん3Gが欲しいと、もうめちゃくちゃ思いましたが、その当時auを使っており、さらに機種の契約時期の関係でソフトバンクに移せそうもなかったので、泣く泣くiPod touchで我慢していました。

3Gを持っていた友人はひとりだけ。
この当時iPhoneを持っている人なんてほとんど私の周りにはいなかったです。

時が経ち、iPhone4、そして4sがウワサとなり、ついにauでもiPhoneを取り扱うというニュースが!

待ちに待ったiPhone。

iPhoneが発売される頃には他のスマートフォンも発売されていましたが、脇目も振らずiPhone4sを求めました。
そして、わたしが23歳のとき初めてのiPhoneを手にすることができました。

 

スティーブ・ジョブズの遺作

iPhone4sといえば、必ず登場するのがスティーブ・ジョブズ。
スティーブ・ジョブズが生きている間に発売された最後の端末です。
スティーブ・ジョブズは4sの大きさにとてもこだわっていたという話はよく聞きますが、今持っても間違いなく使いやすい大きさだと言えます。

ただ、それも過去の話。
iPhoneでなんでもできるようになった今、このサイズではやはり物足りない。
コミュニケーションの道具としてのiPhoneなら十分の大きさですが、よりたくさんのことをしようと思うと、やはり今の大きさが最適だと言えます。

ちなみに、遺作という表現が正しいかどうかは正直難しいです。
スティーブ・ジョブズなら、その先の端末をどこまで考えていたかは想像しきれません。
今スティーブ・ジョブズが生きていたらどんなiPhoneなっていたんでしょうか、、、

 

あなたのデビューはいつですか?

今やiPhoneユーザーはものすごい数になっています。
もう周りは大抵iPhone。
わたしは他のスマホを使ったことがないので比べられませんが、アンドロイドからiPhone変えた人の話を聞くと、みんな満足度は高そうです。

あなたのiPhoneデビューはいつですか?
どの端末でしたか?

もし、お時間があったら聞かせてくれると喜びます!

ということで、久しぶりにiPhone4sを触ったのでそのエモさとデザイン性の素晴らしさから、なにか記事してくて書いてみました。