本がスキな人もキライな人も、きっとハマる kindle 【ミニマルライフ】

ども、くんよつです。

最近は副業がブームになり、いろんな形で情報発信が大切であると言われています。

ブログにしろ、ツイッターにしろ、インスタグラムにしろ、情報を発信することはとても大切だと感じています。

しかし、情報発信をするにあたってはインプットをまずしないことにはアウトプットができません。

今回はそんなインプットに関する無いようです。

気に入ったら試してくださいね。

Kindleで読書習慣をつくる

2018.06.19

本からのインプット

私は完全に読み物からインプットをするタイプです。ブログやツイッターでも情報収集はいますが、本からのインプットも多いです。

ただ、本の性質上、読みたい時に手元になかったりすると、読むことを後回しにして忘れてしまうこともありました。

そこでハマったのがキンドル。

いや、はじめはやっぱり紙がいいかなーって思っていましたが、いまでは8割キンドルです。

残りの2割は、古本をメルカリやヤフオクで買ったものです。

やはりキンドルでしかできなこと、そのメリットが大きいので、キンドルで本を購入する割合が非常に大きいです。

キンドル持ってない、買って意外と使ってないな、という人がいたら参考にしてください。

Kindle
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開発元:AMZN Mobile LLC
無料
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  • セールがかなり頻繁に開催されてる

たまに欲しかった本がセールになってるとめちゃめちゃ嬉しい。

安く買いたいのは当然ですが、興味が少ないものも、セールだし読んでみるかってこともあります。意外な発見があるかも。

 

  • 持ち運び簡単

電子書籍のわかりやすいメリットですね。何冊も持ち歩けるなんて幸せ。

 

  • いつでも読みたい部分を

アウトプットするときなんか、あの本のあの辺に書いてあったこと、具体的になんだっけかなーってとき、すぐにいつでも読み返せるのは便利。

 

  • どの端末でも

上の内容ともかぶるけど、キンドルをiPad、iPhoneにダウンロードしておけば、キンドル端末がなくても、ピンポイントで読み返せます。

 

  • 軽い

読んでいて疲れない。これ、結構大事。iPadのキンドルアプリの方が大きくて綺麗で見やすいけど、やっぱりキンドルが軽い。

 

  • どんな体勢でも読みやすい

キンドルは硬いので、どんな持ち方をしても画面が揺らぐことはない。

 

  • 目が疲れない

本当に疲れないです。安心して集中できます。

 

  • 他の人が読んで線を引いた部分が共有できる

表示非表示選べますが、せっかくなので表示してます。意外と面白いものですよ。

 

 

デメリットと言えば、電子ペーパーの弱点である「暗いと読めない」点です。

ただ、キンドルのメリットをいろいろと書きましたが、結局は良書と出会うことが一番インプットが続く方法だと思います。私は、ミーハーなので、話題作や売れてる作品に真っ先に目が行きますが、好きな人がおすすめしている作品も読むようにしています。

 

持ってるけどあんまり使ってない人、意外とわたしの周りではいました。

あらためて使ってみてはいかがですか?

 

今は私が持っているpaper white 以外にもたくさんモデルが出ているみたい。

マンガモデルも気になります。

では。