台湾のコンセント事情 | iPhoneの充電に変換プラグは必要?

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海外旅行ってけっこう大変ですよね。
とにかく荷物を減らしたいと思っているのは僕だけではないはず。もちろん近い台湾においてもそれは同じだと思います。
そのひとつとして今回は節約できるものをご紹介します。

変換プラグは不要!?

ブログのコンセプト的にiPhoneやiPadの充電について書いてみます。

まず結論ですが、台湾は基本的に変換プラグが必要ありません

少しでも荷物を減らしたい海外旅行において、これはすごいメリットです。ということで、実際に充電してみました。

僕が泊まったのはホテルロイヤルニッコー台北です。そこのコンセントはこんな形。
ちょっと日本とは違いますが、穴は問題なさそうです。

では、実際に使ってみます。
今回僕が持ってきたのはAnkerの充電プラグ。
これにiPhoneとApple Watchのコードをさして使いました。

結果はもちろん、全然問題なく充電できました。

そして、新しいiPad Proですが、こちらはUSB-Cの充電プラグを使うことになるので、別で持ってきていますが、こちらも問題なく使うことができました。

台湾のコンセントはAタイプというもので、日本と同じものですが、ごく稀にCタイプのコンセントの場合があるようです。もし、心配な方はあらかじめ泊まるホテルのホームページで確認してみることをオススメします。

ということで、あなたも安心していつも使ってるiPhoneの充電器を使ってください。
では。

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