iPhoneのバックアップをノーストレスに【DearMob iPhoneマネージャー】[PR]

アプリ




新しいiPhoneが毎年発表される9月。
この時期になると2年に一度の頻度で買い替えることが恒例になっているという人も多いはず。

そんな2年に一度のタイミングでどうしてもストレスに感じるのがデータの移行です。
なぜこんなにもストレスに感じるのか。それは2年に1度だと思ってその方法を忘れてしまうからではないでしょうか?

iPhoneのバックアップは2種類用意されています。

  • Wi-Fiを使ってiCloudにバックアップ
  • パソコンに繋いでiTunes経由でバックアップ

もちろん、iPhone通の人にとってはいたって普通のことなんですが、久し振りにバックアップを取るという人にとっては一大事。失敗は許されないのでいろいろと調べるのですが、iPhoneが提供している方法ってわかりにくいですよね。

さらに、iCloudの容量やパソコンの容量を気にしなければなりません。いまどき、iPhoneの容量がiCloudの5ギガで収まるという人の方が少ないと思いますし、ひょっとしたらパソコンよりiPhoneの方が容量が多いという人もいるかも!?

そんな面倒な不安をひとつで解決できるのが今回ご紹介する【DearMob iPhoneマネージャー】です。
シンプルで使いやすい部分はあなたの不安を解消してくれるはず。
早速使い方を確認していきましょう。

まずは、パソコンを準備してください。もちろんMacでもWindowsでも使えます。

 

DearMob iPhoneマネージャー

まずはダウンロードを済ませてください。

こちらがDearMob iPhoneマネージャーのトップ画面です。

とてもシンプルなので迷わず選べそう。

いくつか項目があるので、気になったものについてはぜひ試してみてください。

今回はわたしのiPad Proのバックアップが目的です。

もちろん、iPhoneでも同じ方法でできるので安心してください。

まずはiPad ProをライトニングでiMacと接続します。

 

DearMob iPhoneマネージャー バックアップ方法

では、早速バックアップを始めましょう。

画面はとってもシンプル。

1番下の「バックアップする」を選んでもらえればすぐにスタートします。

ちなみに、「バックアップを暗号化する」にチェックを入れると、パスワードを設定することができます。機能がシンプルなだけに、このあたりのセキュリティの強化は必要ですね。

では、早速スタートしてみましょう。

データの容量によるみたいですが、2~20分ほどかかるみたい。

まあ本家の時間に比べたら全然短いですね!

この間は端末を外せないので注意してください。「OK」でスタートします。

バックアップが開始しました。

ここまで数タップですので、もうめちゃめちゃ簡単。選ぶ項目自体もわかりやすく、初めての使用でも困ることなく進めました。

およそ8分くらいでわたしのiPad Proのバックアップは完了しました。

このあたりは使っている端末にもよるのかな?いずれにしてもそれほど待つこともなく無事完了してくれました。

今回インストールしたDearMob iPhoneマネージャーは「無料の体験版」です。
無料のバージョンには回数に制限がありますが、本当にこれからも使っていきたいアプリかどうかを使って判断できるのは嬉しいですね。

ちなみに、不安になるのが本当にバックアップできているかという点。先ほどの画面へ進み、「バックアップしたファイルを復元する」を選ぶと、しっかりデータがありました。

端末名と日時で判断できるので間違うことはありません。
復元するときも復元したいデータにチェックを入れて、下の「復元する」をタップするだけ。

バックアップするにあたって大切なのは、「わかりやすさ」と「復元のしやすさ」だと個人的には思っています。

昔はバックアップを取らずiPhoneを壊して大変な思いをしたこともありました。しかし今ではこんなに便利なソフトがあるということで安心の材料としては心強い限り。

 

ほかの機能も気になる・・・

今回はバックアップがメインでしたが、わたしが気になったのは「写真転送」です。
あなたの写真の枚数、どれくらいありますか?女性は写真を撮る回数も多いと思います。

iPhoneの容量を圧迫してしまっていませんか?

わたし自身も子どもが生まれてからというものの、写真の枚数はスゴイ数になってしまっています。そして、写真の容量は全体の容量の内、半分以上を占めています。

iPhoneを買い換えるにあたってどうしても大きい容量のものが欲しいけど、金額は高い・・・

そんなときはこのソフトを使って、写真はパソコンに転送して、iPhoneから消してしまいましょう。気軽にiPhoneの写真をパソコンに送れるのでストレスなく使えました。

 

DearMob iPhoneマネージャー 写真転送の使い方

「写真転送」を選ぶと端末に入っている画像がパソコンに表示されます。

今回は写真を3枚選択しました。

すると、エクスポートが選べるようになるので、そこをクリック。
こちらも体験版によって数に制限がありますが、一度試してみてください。簡単に写真を転送できます。今回はデスクトップを指定しました。

すると自動的にソフト名「DearMob」のファイルが作成され、その中に選んだ写真がしっかりと転送されていました。

普段は見ないけど、一応取っておいている写真なんかはパソコンに転送してしまえば、iPhoneの容量を気にすることなく小さい容量のものを選べますね。

 

バックアップに対する苦手意識をなくす

わたしはバックアップにおいては、どうしても苦手意識が拭えなくて、「一応できてはいるけど、本当に上手くいくかはやってみないとわからない」という感じで、いつも不安がつきまとっていました。
そして、バックアップはAppleが提供している方法しかないと思っていました。

なので、この「DearMob iPhoneマネージャー」があるということを知っているということはとても大切だと思います。

iPhoneを仕事で使っているという人も多いと思います。大切なデータのバックアップは必須ですよね。そこで、この方法でバックアップを取っておくということが一つの安心材料になれば幸いです。

DearMob iPhoneマネージャーが気になった方はまず無料で使ってみてください。

ダウンロードはこちら↓

こちらの記事も人気です!