iPad Proのお供にUSB-Cハブ買いました 【iPadOS】 [elecjoy USB C ハブ]

iPad




今回はiPadOSをインストールしたiPad Proで便利に使えるUSB-Cハブのご紹介です。

ども、KUNYOTSU logを運営しています、くんよつです。

いよいよiPadOSの発表が目前に近づいてきたので、今回は僕がiPad Proで使っているUSB-Cハブの話をします。

iPadOSのリリース日は9月25日!対応機種、できることを確認しておこう!【修正あり】

2019.09.20
iPadユーザーなら、これからは1つは持っておきたいものです。
購入の参考にぜひ!

USB-Cハブ

iPad ProはついにUSB-Cに対応しました。
それに合わせてハブもUSB-Cに変える必要がありました。
僕が購入したのは多機能ではないけど、格安で使えるハブです。

まずは接続できる外部ストレージのご紹介から。

  • USB3.0 ×3
  • SDカード
  • microSDカード

以上です。僕は基本的にはSDカードでデータを管理しているので、最悪SDカードがあればと思いましたが、たまにUSBドライブでデータを扱うときもあるので、こちらを選択しました。

もっとてんこ盛りのハブもありますが、そこまで使い切れない気がしたので、安く手に入るハブを探しました。
実際に十分の機能で満足しています。

使い方

使い方は特別なことはありません。
単純に読み込みたいデータをハブにつなげてiPadに接続するだけです。

今回はmicroSDを接続してみました。

microSDも、この小ささで512GBもあるなんて、最高ですよね。

この状態でiPad側の「ファイル」アプリを開きます。

いつも使っているオンラインストレージがずらっと並ぶ中、1番下にUntitledで表示されました。

iPadOSでは外部ストレージとのデータの移動が簡単です。
iPadとパソコンとのデータのやり取りの際にはUSB-Cハブでサクサクとやっちゃいましょう!

くんよつ
iPadにぴったりの外観でこの価格!
オススメです。

elecjoy USB C ハブの評価
使いやすさ:8 out of 10 stars (8 / 10)
オシャレ度:9 out of 10 stars (9 / 10)
価格:10 out of 10 stars (10 / 10)

iPadでも外部ストレージと付き合う

iPad ProがUSB-Cに対応したことで、外部ストレージとのデータ移行をしやすくなったことは間違いありません。
また、iPadOSにアップデートすることでさらに外部ストレージのデータを扱いやすくなりました。

iPadをパソコンのように使うにはやっぱり外部ストレージとのデータのやりとりは必要になると思っています。
そんなとき、簡単に素早くデータを移すのはこの方法が1番だと感じています。
iPadとのデータの移動で悩んだらこちらを検討してください。
では。

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