Apple Watchでコッソリ時間を確認する方法

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Apple Watchって画面が基本消えているので、時計を確認するときですら手首を返すか、ボタンを押さなきゃいけない。

そんな風に思っていませんか?

いえいえ、Apple Watchにもコッソリ時計を確認する方法があるんです。

結論から言ってしまうと、デジタルクラウンをゆっくり回す、それだけ。

画面をつける4つ目の方法

画面をつける方法は一般的に3つ知られています。

  • 手首を返す
  • 再度ボタンを押す
  • デジタルクラウンを押す

そして今回ご紹介するのが4つ目の方法です。
冒頭にも書きましたが、デジタルクラウンをゆっくり回すことでディスプレイがつきます。

ただつくだけじゃない!

これのすごいところが、明るさまで変わること。
ちょっとだけ回すとディスプレイはまだ暗いけど、うっすら文字盤がみえるようになります。

回せば回すほど、いつもの明るさに近づきます。

この違い、おわかりいただけるでしょうか?

使いどころは?

Apple Watchはたまに手首を返してもうまく画面がつかないときもあったりします。
また、手首を返す動作が大げさに感じるときもあると思います。手首を返す動作はどうしても時間を気にしている動作に見えがちです。そんなときも便利に時間を確認できます。
暗いところでちょっと時間を確認したいときにも、便利ですね。

思ったよりも便利ですので、ここぞというときに使ってみてください。

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